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温熱療法体験談

母を見習って病院知らずの老後を目指しています

愛知県名古屋市在住
浅井裕子さん(60歳代)

私の母はもともと体が弱く、60年くらい前からすでに電子治療器を使っていました。そのおかげか、80歳半ばをすぎても病気知らずの自立した生活を送っています。
私も幼少の頃より体が弱かったので、「充電」と称して毎週1回、1時間は母に低周波をかけてもらっていました。花嫁道具にも電子治療器を持たせてもらい、疲れたときに脊髄通電による「充電」をして今日まで乗り切ってきました。
しかし、還暦を過ぎた頃から手足のひどい冷えや帯状疱疹を患い、免疫力の低下を感じるようになりました。
そこで、米寿を迎えてもなお元気な母に健康の源を聞くと、夜は高周波と負電荷で交互に治療し、朝起きた後は超短波、膝などに痛みがあるときには低周波治療をしているとのことでした。
たしかに母は年のわりにシワも少なく、目も良いのです。新聞も毎日隅から隅まで読み、社会情勢にも精通しています。
さらに、私の知らない間に家庭物理療法師の資格を取り、しっかりとした知識を持って治療器を駆使していたのです。
「これは母を見習って、私も病気知らずの老後を送らねば!」と思い、そのために体の仕組みや働き、病気の部位に対する治療法を知り、効果的に治療器を使いたいと考えるようになりました。
さっそく電子治療講座を始めることにしましたが、久しぶりの机に向かっての長時間の勉強をしっかりと受講できるか不安もありました。しかし、実際に受講すると、講義は非常に分かりやすく、興味深かったのであっという間に講義が終わってしまった感じです。
母には是非、電子療法で「きんさん」のように元気で長生きをしてもらいたいと思います。私も母に続き、これからも治療器で元気で活動的な日々を過ごしていきたいと思っています。

娘の願いをかなえることができました

宮城県石巻市在住
阿部元子さん

私が治療器と出会ったのは大学の市民講座でした。その講座はとても楽しく、何より肩や腰・足が痛くて参加されていた方々の帰るときの明るい表情にびっくりしました。
そのころ夫はヘルニアの手術後で、歩くのに不自由していたのですが、娘から3ヶ月後の結婚式には「ヴァージンロードを一緒に歩いてほしい」と言われていたので、家に帰るとすぐにその話をしました。
すると、夫はすぐに講座で講師をされていた先生の整体院に通い、物理療法を中心とした治療を受けるようになりました。先生の親身な指導と治療の結果、杖をつくことなく、娘の希望をかなえることができたのです。
その後、超短波治療器や高周波・負電荷治療器、EMSなどを使って、自宅でも電子治療を始めました。そんなとき、あの東日本大震災に遭ったのです。仕事場は女川にある海の見える所でしたが、被害が及ぶことはないと思っていました。しかし、津波は襲ってきました。私は裏の山まで夫の手を引いて逃げました。夫もまだ万全ではない足で必死に歩き続けました。治療器と出会っていなければ、絶対に逃げ切ることはできなかったと思います。
震災により自宅一階部分が浸水し、治療器を含む多くの家財・家電を失いました。被災後は出費がかさみましたが、治療器の素晴らしさや必要性を感じていたので、再度購入しました。
その後、電子治療講座を受講し、たくさんのことを学びました。これからも元気で生活ができるように、治療器を使いこなしていきたいと思います。

腰の張りがほぐれ運動もできるようになりました

埼玉県秩父市在住
新井邦治さん(60歳代)

超短波治療

若いときから長年にわたって腰痛に悩み、特にお腹周りのしこりが気になっていました。病院で診察を受けたこともありましたが、とりたてて異常はないと言われるばかりでした。
そんなある日、整体に通う知人から「電子療法で体調が良くなった人がいる」と聞き、どのような治療なのか行ってみることにしました。しばらく通院しましたが仕事の関係上、通院が難しかったので、超短波治療器を購入して自宅で治療を始めました。
メーカーの方から詳しい説明を受け、治療を始めて1ヶ月ほど経過したころ、お腹周りのしこりが無くなりました。温熱効果でコリがほぐれる感覚は不思議で、とても心地よいものでした。最近では腰の張りもほぐれ、運動もできるようになっています。
あるとき、治療には超短波のほかにも様々な種類があり、電子療法を学べる講座もあると聞きました。自分が使用していない治療器にも興味が湧き、早速講座に申し込みました。
講座では体の仕組みを始め、痛みを発する物質があるなど知らないことが学べたり、治療器の種類と効果的な使用方法も実技を通して学ぶことができ、大変満足しています。
数少ない治療経験ですが、今後は健康を害している方々のお役に立つ機会があれば、お手伝いをしていきたいと考えています。

体調も良くなり、毎日の治療が楽しみです

大阪府大阪市在住
有村ハマ子さん(70歳代)

超短波治療

私が電子療法を知ったのは、平成14年9月に健康クラブ入り口の広告を見かけてのことでした。
その頃、体調不良と足腰の痛みに悩んでいました。股関節にも問題があり、体を傾けて歩く状態でした。努力はしたものの、これといった治療法が見つからず、本当に困っているところでした。
健康クラブでの治療指導で、低周波で脊髄通電を1日1回、20〜40分、手や足のツボに1日1回、15分。超短波をその日の体調に合わせて5ヶ所ほど、1日2回、20分。電位療法は毎晩続けています。
治療を始めてから、少しずつ体調が良くなり、姿勢も良くなりなした。歩くのも速くなり、友達は「歩き方が良くなった」「顔のツヤが良くなった」「お元気そう」「声が若くなった」と、色々言ってくれます。
毎日歩くことを心がけていますが、治療器を使うのも楽しみのひとつです。本当に良いものに出会えて、ありがたく思っています。

綺麗に老いて元気に逝きたい

三重県四日市市在住
飯田益美さん

超短波治療

数年前に友人の紹介で治療器の体験をしたことが、電子療法を知ったきっかけでした。最初は、「肩こりが治ればいいな、横になっているだけで良くなればいいな」と軽い気持ちでした。
始めは気力と体力が落ちたときにだけ治療をしていました。しかし、健康診断の結果、肺気腫と甲状腺の数値が悪く再検査が必要となったため、日頃からもっとしっかりと体調管理に取組んでいかなくてはと考え、超短波、低周波、高周波、負電荷でしっかりと治療をすることにしました。
半年後の再検査の結果、甲状腺の数値は問題ないと言われ少しほっとしました。
主人も15年程前から椎間板ヘルニアと診断され、年に2、3回は激痛に苦しんでいました。
ある日、その激痛が起こったのですが、病院はお休み。どうしようもなかったため、電子療法をしたところ「ちょっと楽になったかもしれない」と一言。
もともと病院嫌いの主人でしたが、それからは時間があるときやゴルフのときには、必ず超短波とEMSをおこなうようになりました。
色々な治療器を持っていながら、十分な使い方を知らないのはもったいない。また、この先一人息子の世話にならずに綺麗に老い、元気で逝けたらどんなに幸せだろうと思い、電子治療講座の受講を決めました。
講座では、医学的なことや体の仕組みなどをユーモアに溢れる講師の先生のお話で楽しみながら勉強することができました。
私の周りにも色々な症状で苦しんでいる方もいます。これからは自分だけでなく、周りの人のためにももっと勉強して、心と体のケアのお手伝いができるようになれたらいいなと思っています。

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鎮痛剤だけに頼らなくても大丈夫になりました

愛知県春日井市在住
大谷紗智子さん(20歳代)

20歳を越えた頃に体調を崩してしまいました。その頃の私は、頭痛、肩こり、アトピー性皮膚炎、便秘など、色々な症状で悩んでいました。特に生理痛がひどく、普段の頭痛と生理痛のため、ほぼ毎日鎮痛剤を飲んでいまいた。
ところが飲み続けているうちに、鎮痛剤が効かなくなってきたのです。病院で診察を受けたところ、鎮痛剤を飲み過ぎるとかえって頭痛がひどくなる場合もあると聞き、そこで初めて薬の飲み過ぎは体に良くないと知りました。
ちょうどその頃に出会ったのが電子治療器です。レンタル制度があったため、超短波治療器を自宅で使用してみることにしました。
毎日2~3回の治療を続けると、症状に変化がでてきました。治療を始めて数日すると、肌になんとなくハリがでてきました。また、今まで苦しめられていた頭痛が気にならなくなり、鎮痛剤を飲まなくても過ごせるようになったのです。生理痛はすぐには治りませんでしたが、今ではほとんど痛みを感じなくなりました。これは本当に嬉しかったです。
電子治療器を使うようになり、今までいかに自分の体に関心がなかったかが分かりました。それからはもっと自分の体のこと、健康のことについて真剣に考えるようになり、電子治療講座を受講することにしました。
これからは自分の健康のための体作りはもちろん、健康で悩んでいる人に電子療法の素晴らしさを伝えていければと思っています。

整体師として治療に活かしていきたい

栃木県下都賀郡在住
大橋重信さん(70歳代)

私が電子療法を知ったのは今から40年以上前になります。父が脳内出血で倒れて2年が過ぎた頃でした。近所に住んでいた方から電子治療器のことを聞く機会があり、父もしっかりと納得した上で使うことを決めました。
電子治療器を使い始めてから少しずつですが、父も体調と気持ちの上で元気を取り戻してきたようでした。その後12年間、病気と闘い続けながらも父の笑顔を見ることができたのは、本当に治療器のおかげだと思っています。
また、母も高周波治療器を使い治療をしていましたが、88歳で亡くなる3ヶ月前まで病気らしい病気もなく、元気に過ごすことができました。
私たちも、そして子供達もずっと電子治療器を使っており、元気そのものです。当時購入した治療器は今でも家に置いてあります。
私は整体院を開業しているのですが、最近治療に来られた方がたまたま電子治療器を取り扱っており、体験させていただく機会がありました。新しい治療器を体験してみると、昔の治療器とは比べ物にならないほど性能が良いことがわかりました。仕事柄、筋肉を酷使しますので、疲労回復のために超短波治療器や低周波治療器、EMSなどの購入を決めました。
新しい治療器の使い方を学ぶために、電子治療講座にも参加することにしました。体の仕組みと働きについては、40年近く前、整体師の資格を取った時にも学びましたが、改めて学び直すことで更に気持ちを込めた治療が行えるようになりました。
私は70歳を越えていますが、治療器の使い方をしっかりマスターすれば、もっと多くの人のためになると思っています。電子治療器を最大限に活かし、今後の人生をさらに実りある物としていきたいと考えています。

電子療法で自分と家族の健康を守る

香川県坂出市在住
大森陸男さん(60歳代)

超短波治療

私は肥満と加齢により右膝を痛めており、病院や接骨院に通院して治療をしています。
治療器との出会いは妻から聞いて出かけた、高松市内の健康相談・健康機器販売の催事でした。催事会場で健康チェックをしてもらい、指圧やマッサージを受けた後、たまたま試してみたのが超短波でした。
当時、年齢も60歳近くになっており、健康にとても気を使っていたこと、また試してみた感じも温かくて気持ちが良かったので、さっそく家でも超短波を使ってみようと思いました。
しかし、当初は使っていたのですが、十分な知識もなく、効果的な治療法が分からなかったこともあって、いつしか押し入れにしまうようになっていました。
それからしばらくして妻が大病を患ってしまい、本気で健康について考えたときに思い出したのが電子療法でした。
せっかく良いものをもっているのに、正しい知識や効果的な治療方法がわからないままではいけないと思い、電子治療講座に参加することを決めました。
講座は優しい講師の先生方が分かりやすく講義してくれましたが、やはり1年ですべてを理解することはできないので、継続的に受講しようと思っています。
治療器のことを正しく理解して自分と家族の健康に役立て、自分たちの健康を自分たちでしっかりと守るためにも頑張っていきたいと思います。

初めて使った治療器は神様のようでした

愛知県豊橋市在住
片山信男さん(90歳代)

超短波治療

私の場合、皆さんから“健康長寿の秘訣”を聞かれることがあります。
そんなときは決まって
・何かあれば、すぐに研修会で習った治療法を実践する
・食事は腹八分目、1日3度決まった時間に摂る
・お酒は毎日飲むが健康のために決して飲み過ぎない
・寝るときには、何も考えずによく寝る
・とにかく、風邪をひかないようにする
と答えています。飲食以外は電子治療で補えることばかりです。
私が電子治療を知ったのは、平成7年のことです。屋根から転落して大腿骨を骨折、それから長年足の痛みと痙攣が続き、眠れない夜が数年ありました。そんなとき、ふと目に付いたチラシから治療器のことを知りました。
初めて使った総合治療器は神様と思えるほどで、足の痛みが治まり、とてもよく眠れるようになりました。
治療を続けるうちに足の痛みはすっかり良くなり、気がつけば以前に度々出ていたアレルギー症状もほとんど出なくなり、よく眠れるようになりました。また、風邪もひかなくなり、ちょっとしたケガの治りも早くなったようです。とにかく治療器を使い始めてから、昔とは比べものにならないくらい体が強くなりました。
家内もそんな私の様子を見て治療器に関心を持ち、今では一緒に気になる部分を治療しています。
これからは、お話会などのセミナー資料を整理して、治療器を活用したいと思っています。また、まだ電子治療に興味が薄い若夫婦世代や孫世代にも、電子治療の素晴らしさを伝えていきたいと考えています。

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電子療法の奥深さに驚かされました

兵庫県川西市在住
河野通良さん(60歳代)

超短波治療

私は60歳にさしかかる頃に体調を崩し、半年ほど会社を休んでいました。電子療法を知ったのは、ちょうど体調不良で苦しんでいたその頃です。友人から超短波治療をしてから、体が温かくなり体調が良くなったと聞いたのです。
その話を聞いて、私も超短波を使ってみることにしました。
超短波を使うようになって五十肩が気にならなくなり、痛みで夜起きてしまうこともなくなりました。同時に体調が良くなっていくのを実感しました。
「これはどういうことなのだろう?」と思うようになり、電子治療講座を受講することにしました。
講座では体の仕組みの話など、なるほどと関心させられました。その後も実技も交えた講習が進むにつれ、電子療法のエネルギーの多さ、奥深さを知り、とても驚かされました。
TENSやEMSはもちろんのこと、スポット電流での治療は特に効果をすぐ実感できました。痛みのあった部分に治療すると、痛みがさっとなくなったのです。
私は現在、健康のために「1日1万歩」を実行し、週に1回はテニスをしています。また、友人に誘われる歩こう会にも参加するようにしています。
もちろん運動後には必ず超短波でお腹や背中、足首、腰、膝などに治療することも欠かしません。
今後も運動や食事に気をつけて超短波や他の電子療法を使い、自分の健康管理をしっかりと行っていきたいと思っています。

子供の頃から悩まされた症状が改善

東京都中央区在住
金田和美さん(60歳代)

私は小学4年生の頃から頭痛に悩まされ、常に体調の不安を抱える虚弱体質でした。
結婚後、新しい生活を始めると、症状はさらに悪化していきました。激しい頭痛、吐き気、めまいがして、時々睡眠困難にも陥りました。それでも精密検査では異常は認められず、自分に合う民間療法もありませんでした。
そんなとき、過去に父が電子療法を学び、治療器を知人に勧めて非常に感謝されていたことを思い出しました。そしてお話会に出席し、学んだことに基づいて超短波、電位、マイクロ波療法を始めました。治療を始めると体が温まってとても気持ち良く、少しずつ病状も良くなりました。
私にとって長い間の体調不良はとても辛く、大きなマイナスでしたが、そのマイナスがあったからこそ、体の弱い人の気持ちがよく理解できます。これからは、苦しんでいる方々を手助けできるように、今まで学んできたことを大勢の方にお伝えしていきます。

電子療法が難病の私を支えてくれています

静岡県藤枝市在住
金原靖芳さん(70歳代)

私は29歳のときに国の特定治療研究対象疾患となっている病気になりました。現在も原因は不明で、確立された治療法も見つかっていません。ただステロイドとホルモン剤が有効な薬ということです。
当時、私は新しい生活をスタートさせたばかりだったので、大変なショックを受けました。医療施設を何箇所も回り、最終的には東京の大学病院での入院治療になりました。
入院病棟には難病の方が多く、死と隣り合わせのような環境でした。最終的にはステロイド治療で病状は安定し、4ヶ月半ほどで退院することができました。以降、通院のために東京に通う日々が始まりました。
しかし、ほっとしたのもつかの間、突然の激痛、大量出血で意識不明となり緊急入院。東京の大学病院から主治医が駆けつけて一命はとりとめましたが、私にとって原因不明で確立された治療法もない病気になってしまったことは、大きな不安でした。
そんなとき、母が知人から電子療法について聞いてきました。早速、説明を受け、資料などを参考にしながら、通院と総合治療器での治療を開始しました。
治療を始めてからしばらくすると、なんだか体調が良くなったように感じ、自分の体に自信が持てるようにもなってきました。
その後、主治医から「完治したわけではありませんが、しばらく様子を見ましょう」と言われ、定期的な通院がなくなりました。
病気の不安は消えたわけではありませんが、電子療法で自分の健康をしっかり守ろうと思うようになりました。
それ以来、今日まで再び入院することもなく過ごしています。私にとって治療器は、生活の一部であり、これからもしっかりと続けていこうと思います。
健康は人生最大の喜びであり、幸せの根源です。私の体験で皆さんにも電子療法を知ってもらえるきっかけになれば幸いです。

電子療法を始めてから病院に行くことも無くなりました

兵庫県宍粟市在住
香山 恵さん(60歳代)

超短波治療

両親が治療器を愛用していたので、電子療法のことは昔から知っていました。
私も働くようになってから、肩こりや腰の痛み、疲れを感じるようになり、超短波治療器やゲルマ治療具を使い始めました。
高校以来の知人で、治療器の販売をしている方からもアドバイスをいただき、徐々に治療内容も充実してきています。
治療器を使い始めてからは、病院に行くことも無くなりました。主人もEMSで筋肉を鍛えたり、超短波で内臓を温めたり、夜には負電荷で治療をしています。
神戸に住む娘もEMSと超短波・低周波・電位の総合治療器で健康維持。看護士の仕事と趣味のフラメンコを楽しんでいます。
私たち夫婦の目標は、元気で長生き。そのために暴飲暴食を慎み、適度な運動を続け、健康に良いことは積極的に取り入れています。これからも治療器を毎日使い、健康管理に役立てていきたいと思います。

電子療法は現代の温泉

兵庫県宍粟市在住
香山 晃さん(60歳代)

超短波治療

日本では古来より温泉が万病に効くとして、広く湯治が行われてきました。確かに温泉につかると体が温かくなり、体の血の巡りが良くなっていることを実感します。また鉱泉は、鉱物から溶け出したラジウムなどの物質が体にさまざまな良い効能をもたらすといいます。
私が電子療法に対して感じたことは、まるで現代の温泉だなということです。患部をピンポイントに必要な時間と強さで温めたり、通電することで痛みや麻痺した筋肉を和らげ、体の機能を回復していく。
私は退職後、黄班変性による視力低下、腰椎のすべり症など、年相応に老いを自覚するようになりました。そして、老いはしようがないことだとも思っていました。視力の低下はメガネをかければいいし、すべり症はフィットネスクラブで筋力をつければよいと考えて実行していました。
しかし、高齢者医療の対象になって、「自分の健康は自分で守る努力をしないといけない」と切実に感じるようになり、電子療法を試してみることにしました。
電子療法については、妻や娘が日常的に使っているのを知っていましたが、既に日常の一場面となっていたためずっと見過ごしてきました。
「電子療法を始めるなら、講座があるから受けてみたら?」との家族の勧めもあり、電子治療講座を受講することを決め、講座で学んだことを活かした治療を始めました。
治療は超短波を中心に、夜は電位、捻挫などをしたときはマイクロ波で行っています。長年痛みがひどかった腰の痛みも、少しずつではありますが、和らいできました。
電子療法が体に作用し、各器官や部位が適切に働くようサポートしてくれているのでしょう。
健康は、自分が健康であってこそ広めていけると考えているので、これからも電子療法で健康な状態でいられるよう頑張っていきたいと思います。

杖なしで歩けるようになりました

新潟県長岡市在住
川崎夏美さん(40歳代)

超短波治療

40代の半ばの頃、左の股関節に今までに感じたことのない痛みを感じました。不安はありましたが、その時は病院に行けばすぐ治るだろうと思っていました。
近くの整形外科に行き、レントゲンを撮りましたが結果は特に異常なし。痛みが引かなかったため、病院で腰を温めたり、足に電気をあててもらったりとリハビリを行うことにしました。
しかし、足の痛みは一向に回復せず、杖や松葉杖がないと充分に歩くこともできなくなりました。
さすがにこれは普通ではないと思い、自分からMRI検査をお願いしました。予感は的中、特発性大腿骨頭壊死という聞いたこともない病名を告げられました。それも片足だけでなく、両足。
「なぜ私だけが」と気持ちも落ち込み、何もする気がおきない日々を過ごしました。ただ手術だけは絶対にしたくないという気持ちがあり、なんとか手術なしに治す手だてはないかと、さまざまな本を読みました。痛みを堪えながら杖をつき、遠くの療術にも行きました。
そんなことをしながら2年くらい経った頃、姉から電子療法のサロンがあることを教えてもらい、早速1〜2週間に1回のペースで通うことにしました。
治療をした後は歩きやすく、痛みも少し和らぎ、電子療法が信頼できるものだと分かりました。毎日続ければ必ず良くなると思い、自宅でも電子治療器を使うことにしました。
EMSで足腰の筋肉を鍛え、超短波を痛むところへ照射、夜は高周波か負電荷で治療を続けました。すると杖をつかずに歩けるようになったのです! 落ち込んでいた気持ちもスッキリとして、元気になり仕事にも家事にも意欲をもって取り組むことができるようになりました。あまりにも元気になったので、周りからはとても驚かれています。
痛みはまだまだありますが、根気よく使って効果を実感していきたいと思っています。本当に電子療法に出会えたことを感謝しています!

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30年以上悩まされた症状を治療器で解消

宮城県仙台市在住
菊池のり子さん(40歳代)

小学5年生のころ、ある朝、突然の発熱と吐き気、そして首と肩のなんとも言い表せない痛みに起き上がることができなくなりました。
病院に行ったものの良くなることはなく、按摩さんで症状が改善。小学校・中学校と按摩に通い、高校では日本の三大名鍼灸師といわれる先生の治療院にも通い、「お腹を温めることが大切」と教わりました。
しかしその先生も亡くなり、自分の身体を任せられるところを失ってしまったため、今度は自分でできる治療法はないかと考えるようになりました。
電子療法の体験会で超短波・低周波・電位の総合治療器と出会い、いつでも自分の症状に合わせて治療ができることを知りました。早速、家族の治療も始めましたが、娘の突然の腹痛や夫のゴルフ後の腰痛などには特に効果があり、病院の待ち時間も、薬の副作用の心配をすることもなく治療できる素晴らしさを身をもって体験することができました。
電子治療器についてもっと深く勉強したいと思うようになり、家庭物理療法師の資格を取るために講座を受講しました。将来的には体調の芳しくない方の駆け込み寺のような場所を作れたらと思っています。

長年の痛みが段階的に減っていく幸せ

東京都墨田区在住
北島幹夫さん(50歳代)

超短波治療

20代前半の頃、ぎっくり腰になったのが私と痛みとの付き合いの始まりでした。鍼やお灸、整体などいろいろ試してみましたが、どうしても完治までには至りませんでした。
また10年近く前、不注意から左膝の靱帯を切ってしまい、それをきっかけに体のあちこちに具合の悪い部分が出始めました。そんなとき、義姉から電子療法を勧められ、超短波治療器とEMSで治療を開始しました。
使い始めて約半年、痛みが段階的に減っていくこの幸せは、なんとも言いようがありません。早くもっと良くなって、ゴルフなどしたいと思っています。
痛みの本質をもっと知りたいと思い、家庭物理療法師講座の受講を決めました。
この治療法は、健康管理に欠かせないと確信しています。今後は、辛い思いをしている人たちの役に立ちたいと思います。

身近な方の体験から治療器のすばらしさを知りました

千葉県船橋市在住
小泉美保さん(40歳代)

超短波治療

私はこれまで健康診断でも特に問題はありませんでしたが、体がだるく重たい、疲れやすいなど、ちょっとした不安を感じていました。
そんな不安を友人に相談したところ、電子治療器を使う健康サロンを紹介されました。私はいつも体が冷えていて、冬場はカイロが手放せないほどなのですが、サロンで初めて超短波治療を体験したとき、体が芯まで温まり、治療後もしばらくポカポカとした温かさが続くことに驚きました。
もっと詳しく電子治療器を知りたいと思い、電子治療講座があることを知って講座に申し込みました。同じ受講生の方で、膝や股関節が悪い方がいらっしゃいました。痛みが原因なのか表情も硬く辛そうでした。その方は受講期間中、超短波やEMSで治療していくうちに、みるみる表情が穏やかになっていき、講座が終わる頃には「膝が曲がるようになり、歩きやすくなった」と嬉しそうにおっしゃっていました。
私は身近にそのような体験を見て、ますます電子治療器のすばらしさを勉強したいと思うようになりました。私の周りにも、膝や足の悩みを抱えている方が多くいらっしゃいます。これからは、悩んでいる人たちに、治療器の良さを知っていただき、健康な体づくりのお手伝いができるようになりたいと思っています。

日に日に良くなっていくのを実感できました

宮崎県宮崎市在住
後藤田絹子さん(60歳代)

超短波治療

私の主人は慢性的な腰の痛みがあり、最近ではその腰の痛みが悪化して、歩く事が困難な状況になっていました。
病院や整骨院で治療をしたり、ブロック注射も試してみましたが、思ったような効果は得られずに悩んでいました。
そのようなときに友人の紹介で知ったのが電子療法でした。
辛い痛みが取れるならと、早速電子療法を試すことにしました。電子療法を始めてから、日に日に主人の腰の痛みが良くなっていく様子にとても驚きました。そして、治療器を借りての自宅治療などを続けること約1ヶ月、主人の腰の痛みはすっかり良くなったのです。
あのようにひどい状態だった主人の腰の痛みが良くなるのを見て、これからの健康維持のためにも、超短波、電位、低周波が使える組合せ治療器を購入しました。
私自身は特に悪いところはありませんでしたが、主人の治療体験を通して電子療法に興味を持つようになりました。そして、「もっと電子療法について知りたい」と考えるようになり、電子治療講座の受講を決めました。
講座では、電子療法の作用や効果、基本的な治療方法など貴重な知識と経験を得ることができ、とても勉強になりました。
講座後、私もぎっくり腰になってしまいましたが、講座での知識と治療器のおかげで痛みを和らげることができとても助かりました。
これからも体の自然治癒能力を高める電子療法の原理や治療法の理解を深め、自信をもって治療できるようにさらに勉強していきたいと思っています。
そして家族の健康管理や病気の予防に活かしていきたいと考えています。

電子療法の奥深さに驚かされました

大阪府堺市在住
坂口晋一さん(40歳代)

超短波治療

現在、私は手技治療を行う治療院を経営しています。患者さん一人一人の状態をしっかりと診て、その人に合った治療を心がけています。
体調不良の原因の1つに自律神経のバランスの乱れがあると考えられていますが、私も以前からそのことに着目し、治療では骨格や筋肉の矯正だけでなく、神経バランスが整うための治療も行っていました。
しかし神経の均衡を保つためには手技治療だけでは難しく、どうすれば患者さんのためにより良い治療ができるかを考えていました。
超短波や負電荷に出会ったのはその頃です。
早速、講座で電子療法の理論や効果などの講習を受け、これは患者さんが自宅でセルフメンテナンスをすれば、治療の効果も継続できるのではないかと考えました。
患者さんにお勧めする前に自分でまずは体感しようと思い、超短波を購入し自宅で使ってみることにしました。超短波で体を温めるととても気持ちが良く、リラックスすることができました。交感神経と副交感神経がちょうどよいバランスに保たれているのだと思います。
また負電荷はすでに1年以上愛用していますが、とても効果を実感しています。治療を始めてから熟睡できるようになったことはもちろん、朝起きた時にすっきりと起床できることや、朝起きたときの関節痛がほとんどなくなり、肌の保湿性が上がり、白髪も目立たなくなりました。
活性酸素を中和させることで、アンチエイジング効果につながっているのでしょう。今後も引き続き経過を見て、治療に活かしていきたいと思います。
電子療法を深く知るにつけて、手技だけでは届かなかった深部の筋肉への刺激や、体を温めることでの免疫力向上など、治療に活用できるのではないかと思えることが増えとても楽しみになります。
今後も広い視野を持って治療活動をし、社会に貢献していきたいと思います。

便秘から解放されました

大阪府富田林市在住
坂本吉志弥さん(87歳代)

超短波治療

私は前立腺異常により、就寝時でも排尿回数が多く悩んでいました。また、60歳の頃から、ひどい便秘の症状も続いていました。
ある日、健康教室の方から電子療法を勧められ、熟考の末に治療を開始しました。
治療内容は、超短波で1日1回、出力は中で20分間臀部と前立腺部をそれぞれ温め、EMSで3日に1回、60分腹筋を鍛えるといったものでした。
腹筋を鍛えることで、便秘の症状が出なくなりました。加齢とともに気付かないうちに腹筋が弱り、便秘になっていたようです。
今や治療器は必需品。猛暑の中でも趣味の野菜づくりが続けられたのは、治療器のおかげと感謝しています。

長く使い続けることで効果を実感しました

岩手県気仙郡在住
佐々木 亨さん(40歳代)

電子治療器との出会いは25年程前になります。当時学生だった私は部活動で腰を痛めてしまい、病院でブロック注射を打ってもらうほどの痛みに苦しんでいました。そんなとき友人が「家に来てみないか?」と声をかけてくれました。友人の家には電子治療器という初めて聞くものがあり、特に説明らしいものもなく、ただ座れと言われ素直に座っていました。以来、友人の言葉に甘えて毎日友人の家に通うようになりました。
しかし、毎日通ってもなかなか効果は出ません。治療中も特に何も感じないので、「本当に効果が出るのだろうか」と疑問に思っていました。そのうち、腰痛の回復よりも友人のお婆ちゃんと話すのが楽しみになってしまいました。昔のことや友人のことなど、色々な話しをするようになり半年くらい経った頃、腰痛が気にならなくなっていることに気付きました。本当に良くなっていたのです。
当時なぜ良くなったのかは全く考えませんでしたが、ブロック注射を打つくらい痛かった腰が良くなっているのは事実でした。しかし「喉元過ぎれば熱さを忘れる」と言うように、調子が良くなってしまうと自分のことを助けてくれた、素晴らしい電子治療器の事もすっかり忘れてしまいました。
それから10年程経った頃、再び電子治療器と運命的な出会いがありました。それ以来、超短波、低周波、電位と毎日電子治療器のお世話になっています。おかげで体の調子は大変良く、悪くなっても長引くことなく、病院や薬とも縁がなく過ごしております。
電子治療器の素晴らしさは、残念ながら一日二日では分かりません。5年、10年、20年と長く使い続けることで実感できるものだと思います。ですから、歴史は古くても、まだまだその素晴らしさを知っている人は少ないのが現状だと思います。私はこれから体調を崩して苦しんでいる人に、この素晴らしい電子治療器との出会いを導いていきたいと考えています。

胃とお腹スッキリ!この感動を広げたい

兵庫県明石市在住
笹部武男さん(70歳代)

超短波治療

2012年の春頃から、午前中は必ず胃と下腹部に痛みを感じるようになりました。内服薬を飲むことで昼過ぎには治るのですが、この悪循環を改善したいと常々思っていました。
そんなときに知ったのが電子療法です。電子療法を効果的に使うための技術・知識を学ぶ講座があることも聞き、毎日続く痛みを改善する方法が見つかるかもしれないと思い、受講することを決めました。
参加した講義で特に印象深かったことは超短波治療器を使っての実技講習です。講師の先生から治療器で2つの導子を使いながら2カ所同時に治療する方法を指導してもらいました。一方をお腹、もう一方を腰の少し上あたりに当て、体の前と後ろを導子で挟み込んで治療するというものでした。
治療を開始してしばらくするとお腹が温かくなり、同時に胃とお腹がスッキリとしてきたのです。
「これは続ければ治るかもしれない」と思い、自宅でも超短波治療を始めることにしました。
毎日午前中に20分間治療を続けた結果、今では胃とお腹に感じていた痛みが消え、快適に過ごせるようになりました。
これからは、体の持っている治癒力を高めて治療する電子療法の勉強と実践にさらに励み、自分のように悩んでいる人の役に立てるよう頑張っていきたいと思います。

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何をしても結果が出なかった症状が改善

三重県四日市市在住
下田美枝子さん(70歳代)

超短波治療

私が超短波療法を知ったのは、私たちが経営している家電店で超短波治療器を取り扱ってもらえないかと、東京の会社の方が説明に来られたことがきっかけでした。
当初は電子療法も知らなかったし、効果についても半信半疑でした。いずれにしても、お客様に勧めるからにはまず自分で試してみないとと思い、治療器を使ってみることにしました。ちょうどその頃、血圧と血糖値が高めで薬を服用していたので、超短波での基本療法を中心に腹部側面、膵臓部分に時間の許す限り超短波を使いました。
しばらくすると、何となくですが自分の体が楽になったように感じ、自分には超短波療法は合っているかもしれないと思うようになりました。旅行で治療ができないときなどは、何か忘れ物をしているような気分になり、治療器が生活の一部になっていきました。また、青汁を飲むなど、生活習慣にも気をつけるようになりました。
超短波と青汁が良かったのでしょうか、なんと今まで高めだった血糖値が正常になったのです! 病院の先生からも「もう薬は飲まなくても良いですよ。食事には引き続き気をつけてください」と言われるまでになりました。血圧の方も一応薬は服用していますが、下がってきています。今まで何をしてもなかなか効果が出なかったのにと驚くばかりです。
これを機にもっと体のことや電子療法のことを知りたいと思い、電子治療講座にも参加することに決めました。私の経験を自分だけのものにせず、1人でも多くの元気なお年寄りを増やすことに活かせればうれしいなと思っています。
そのためにもまずは自分が元気で、楽しく生活できるように頑張っていきたいと思います。

電子療法で健康管理ができています

神奈川県横浜市在住
菅原達人さん(60歳代)

超短波治療

私は44歳のときに椎間板ヘルニアになり、1週間ほど立てなくなりました。両足に大きな石を乗せられているような重苦しい感じがあり、這うのがやっとの状態のまま病院に行きましたが、湿布と痛み止めを出されただけでした。
そんなことが10年の間に3回あり、時には何の前ぶれもなく朝起きると左足が痺れていて、足を引きずりながら出勤したこともありました。
以前、妻が「祖母が電気治療器を使ってからリウマチが痛いと言わなくなった」と話していたことを思い出し、調べてみることにしました。
電話で問い合わせたり、妻と治療器を体験しに行ったり、お話会にも参加して情報を収集しました。検討の結果、超短波とEMSで在宅治療を始めました。1年半経過した今、ヘルニアの症状は1回も出ていません。本当に助かりました。
今後は治療器に関心のある人たちと、サロン的な活動をやってみたいと考えています。

苦しいときにはいつも治療器の力を借りています

愛知県名古屋市在住
瀬古比瑳惠さん(60歳代)

「いつも元気ですね」と声をかけられ、「おかげさまで」と答える私。60歳を機に始めたウォーキングでの挨拶です。「継続は力なり!」と心に決め、体が動く限りは続けていきたいと思っています。
いつも元気な私ですが、思いがけない症状が出ることもあります。そんなときはいつも超短波・低周波・電位といった電子療法の力を借りて、また元気な状態に戻ります。
私が幸運にも電子治療器と巡り会えたのは、隣に住んでいた今は亡くなった方からの紹介がきっかけです。その方は90歳というお年で旅立たれましたが、人生の師のような方でした。
家庭菜園をしており、口に入るものから身につけるものまで全て手作り。薬に頼らず、自然治癒力を高めることを実践していました。
電子療法の免疫力を高め、「自分の健康は自分で守る」という考えもまさにこれと同じで、その方も治療器は最後まで大切に使われていました。
その方の真似には及びませんが、私も心身ともに若々しく、健康的に自分の人生を大切に生きていきたいと思っています。
電子治療講座に参加しようと思ったのも、人生を健康で積極的に生きたいと思ったことがあるかもれません。
講座で学んだ体の構造は奥深く、まだまだ未知の世界ですが、学んだことを活かして私も誰かの役に立てたらなと考えています。
人生の先生のおかげで電子療法を知ることができた幸運に本当に感謝しています。

治療器が今の私を支えてくれています

千葉県千葉市在住
髙木正江さん(70歳代)

私は2年前にリウマチになり現在も治療を続けています。症状は膝関節の猛烈な痛みです。リウマチと診断された時は大変ショックでした。
月に1回通院をして血液検査を受け、病状を診てもらって薬をもらいます。良くなると信じて毎日たくさんの薬を飲んでいました。
ところが2011年の11月、舌に斑点ができて食べ物を口にすることが困難になり、12月には帯状疱疹にかかりました。さらに翌年1月には、爪の傷からばい菌が入ってひょう疽のようになり感染症と診断されました。
皮膚科の先生から、原因はリウマチの薬の副作用と言われ、薬に対して不安を抱くようになりました。これから先もまだ薬を飲み続けることを思うと、悲壮感と不安でいっぱいになりました。
悩み、苦しんでいる時にふと同じようにリウマチにかかった友人が医療機器を使っていると言っていたことを思い出し、すぐに電話をすることにしました。そこで出会ったのが電子治療器です。
病気になり、思わぬ薬の副作用が発症したことで、真剣に自分の体のことを考えるようになりました。そして、自分の体のために電子治療器をしっかりと使いこなしたいと考え、電子治療講座への参加を決めました。
講座で配られたテキストには「自分の健康は、自分で守る」と太字で書かれており、自分の考えていることと全く一緒だったことが本当に嬉しくなりました。
その後は薬を飲みつつ、講座で学んだことを活かして超短波治療器・負電荷治療器の併用を始め、皮膚の症状はすっかり良くなりました。
治療器は今や私にとってなくてはならないものとなっており、これからも末永く支えてくれるものと確信しています。

電子療法のおかげで私も子供も元気です

大阪府大阪市在住
高橋理恵さん(30歳代)

不妊治療を続けていた私は長期の注射や投薬のせいか体調を崩し、急性肝炎になっていました。また体調不良と同時に腰痛にも長年悩まされていました。
腰痛改善と不妊治療を少し休むという意味も含めて、治療器のレンタルサービスを利用したことが私と電子療法の出会いです。
物理療法がどういうものかもよく分からない状態でしたが、まずはしっかり体を温めたいと考え、超短波で1日2回の治療を心がけました。
治療を始めて何日か経った頃、今まで調子の悪かった体がなんとなく楽になってくるのを感じました。長らく苦しんでいた腰痛もそれほど気にならなくなり、よく眠れ、寝起きも良くなってきたのです。
今まで健康に対して特に関心はありませんでしたが、そのことをきっかけに腹巻きやレッグウォーマー、生姜紅茶など体を温める工夫をするようになりました。
そして超短波を使いはじめて2ヶ月半くらいになんと妊娠が分かったのです!
高度不妊治療の顕微受精という方法でも難しいと言われていたので、「まさか!」と嬉しさとともに大変驚きました。
超短波で体を温めることをきっかけに健康に気をつけるようになり、今まで平均して35度台だった私の体温は36度台になっていました。昔よりも体の調子が良くなったように思います。
体調に合わせて負電荷や高周波治療をしていたおかげでしょうか、生まれてきた息子もすごく元気で風邪もあまり引きません。元気すぎてこちらが困るほどの男の子を授かることができたのも、電子療法のおかげだと思っています。
子供が生まれた今、今まで以上に健康に敏感になりました。調子が良くなるとつい治療を忘れてしまいがちですが、電子治療講座で教わった治療方法を実践し、環境やストレスに負けない体づくりを心がけていきたいと思います。

「縁」でつながった電子療法

宮崎県宮崎市在住
田中志保さん(40歳代)

超短波治療

私は、産婦人科医院を開業する主人の手伝いとして医院運営のサポート業務をしています。私たちの医院では、病院の役割として病を患った人を治療する場所であることはもちろんですが、同時に地域に根ざした病気の予防、健康な体づくりの提案の場だと考え、エアロビクス(運動)、マクロビオティック(食事)、子育て支援、心のケアや美容にも力を入れており、例えるなら「女性科」というように全ての女性を対象にライフスタイルに合わせた診療を行っています。
私が電子療法を知り、もっと知りたいと思うようになったのはちょっとした「縁」でした。
当時、私は患者さんのために正確で、分かりやすく、動機づけになるような測定器がないかと日々インターネットで検索していました。そこで目に留まったのが1軒の販売店。
始めは半信半疑でしたが、こちらの質問に何度も親切に返信をいただき、もっと知りたいなと思うようになりました。ただ1つ問題もありました。その販売店は私たちが住むところからは遠方にあり、故障などのときにはどうしたらいいのだろうということです。
そんな私の気持ちが通じたのか、親切にも電子治療器を作っているメーカーを紹介していただき、そこから電子治療講座を知ることになったのです。それはインターネットからつながったひとつの縁でした。
医師である主人が常に言っていることがあります。それは「医は算術であってはいけない」ということです。
病院は社会的な影響力が大きく、同時に責任のある場所であるため、常に根拠に基づいた分かりやすい説明、コミュニケーションが大切です。
病気にならない体づくりを目的としている電子療法は、人のためにあることを信条とする私たちの考えに合っており、医院でも体組成計、超短波治療器、EMS運動器を導入することにしました。
私はもともと自然志向なこともあり、「電気」というと電磁波などあまりよいイメージがありませんでした。しかし電子治療講座を通して、電気と人体の密接な結びをさらに深く知ったことや、自分の体験、他の受講生との交流、患者さんの喜びの声や変化を目の当たりにして、電子療法の必要性を強く認識しました。
今、私たちが目指している「病気にならない体づくり」を患者さんに浸透させていくためには、まず私たち病院のスタッフが元気に、そして生き生きと過ごすことがスタートです。1人では行えない事も、皆で一緒に行えば大きな力、絆になります。そのためにも、私たちスタッフと電子療法が一丸となって、健康の大切さを伝えていきたいと思っています。また、病気などで悩む人たちに電子治療を広め、多くの人が「ご縁」でつながっていけるようなお手伝いができたらと思っています。

体質改善のために電子治療を始めました

富山県下新川郡在住
田中照子さん(60歳代)

超短波治療

私は冷え性、娘はアレルギー体質で、なにか良い体質改善の方法はないかと探していました。そんなある日、知人から健康サロンを教えてもらいました。
スタッフの方の指導のもと、超短波・電位・低周波総合治療器で治療を開始すると、すぐに効果が現れました。自宅での治療に踏み切ると、その結果は思った以上のものでした。
今では治療器の種類も充実させて、腰が痛いとき、肩がこるとき、頭が痛いときなど、症状に合わせて各療法を使い分けています。電子療法の奥深さを知り、さらに勉強をするために電子治療の専門課程を受講することにしました。先生方の指導のもと、あせらず、無理せず、ゆったりとした気分で治療器を使いこなし、健康作りに励んでいきたいと思っています。
はじめの頃は電子療法に懐疑的だった主人も、小脳腫瘍を患い、治療器を体験してからは信頼をおくようになり、今では私よりも熱心に治療するようになっています。

親子4代みんな治療器の効果を実感しています

兵庫県豊岡市在住
田村ちゑ子さん(80歳代)

超短波治療

私が電気治療器と出会ったのは、平成12年5月頃のことでした。
その少し前から、膝の痛みが出たのをきっかけに、腰痛や捻挫など、辛い痛みに悩まされるようになっていたのです。
そのようなときに健康相談に乗ってもらった方から、電気治療器の存在を教えてもらい、早速電子療法を始めてみました。
最初の治療は、超短波とマイクロ波を腹部と腎臓、腰部に1日1〜2回、出力「中」で、20〜30分治療、負電荷を1日1回、出力「中」で、6〜7時間治療するといったものでした。
効果はすぐに現れ、痛みが和らぎました。電子療法を始めてからは、病院にもほとんど頼らない生活ができています。ときどき腰が痛むことがありますが、マイクロ波や超短波を使えばすぐ治ります。
最近、突然右膝が痛み、腫れてしまい驚きましたが、だいたい1ヶ月くらいの治療でほとんど痛まなくなりました。このとき、電気治療器は本当にすごいものなんだなと、改めて実感しました。
その後、腰痛や膝の痛みは筋肉をつけることで予防できると教えられ、EMSを使って筋力トレーニングも始めました。
私はもちろん、娘、孫、ひ孫みんな電気治療器のファンで、その効果を実感しているようです。
電気治療器を使い続ける上で何よりも大切なのは、購入後のお付き合いだと思います。困ったときに気軽に相談できるのは、使う側としても心強く、大変感謝しています。おかげで安心して運動やお茶、お花の稽古、カラオケなど、自分の楽しみをしっかりと続けることができています。
いつまでも若々しく、もっと元気になって、多くの友人知人に治療器の良さを教えてあげたいと思います。

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父の経験から治療器の素晴らしさを知りました

宮城県登米市在住
千葉友幸さん・美紀さんご夫妻(40歳代)

超短波治療

私は建築技能士という職業上、力仕事が多く、日頃から腰や肘などの筋肉の疲れを抱えていました。痛みがあるときには、接骨院に行って電子治療をしてもらっていました。
自分で電子療法を行うようになったのは両親の影響です。私の父は昭和41年9月に日本電子治療器学会の講習を受講し、電子療法について学んでいました。そのため、家にも電子治療器があったのですが、超短波や低周波といわれても私も妻も何のことか全くわからず、無線の用語かと思っていました(笑)
そんなとき、父から南極海で仕事をしていた頃の話しを聞きました。扁桃腺の持病を持つ局長さんが船の上で呼吸困難になったとき、父が持っていた超短波治療器を使ったところ、20分ほどで蒼白だった顔色が赤みを取り戻し、呼吸も回復したのだそうです。父は、周りに居合わせた方や、局長さん自身の驚きの表情が今でも脳裏に鮮明に残っていると話していました。
父から自分の身体を自分で守り健康管理をすることで、家族もまた守ることができると聞かされ、電子治療について勉強することに決めました。おかげで今では筋肉の疲労が慢性化して仕事に影響するようなこともなく、心身ともに爽快です。また、父の電子治療の効果と実践に啓蒙されて、私と妻をはじめとして家族5人が電子治療講座を受講しました。今後は筋肉の疲れや腰の痛みに悩んでいる職場の仲間や、友人・知人にも電子治療器の素晴らしさを伝えていきたいと考えています。

電子治療器に感謝!

愛知県みよし市在住
寺本増美さん(60歳代)

18歳の時に交通事故で右脚の大腿骨を複雑骨折してしまい、さらに手術の際の輸血が原因でC型肝炎にもなってしまいました。
体調を良くするためサプリメントなども試してみましたが、体調は良くならず、長い間苦しんでいました。
60歳を過ぎた頃、よく行く家電店で電子治療器に出会いました。超短波治療器の説明を受け、15分程度腎臓とお腹に当てただけで肩が楽になりました。直感的に「これは私に合っている!」と思い、家でも使ってみることにしました。
それから毎日約1時間超短波を使用すると、肩や腰の痛み、ふくらはぎの突っ張りが解消しました。また腸の働きが良くなったおかげか、便秘や痔も改善しました。
しかし、体が良くなってきて少し自分の健康を過信していたのか、脳梗塞になってしまいました。入院して10日の間、24時間点滴をしました。その後リハビリを開始しましたが、私の回復の早さには先生も驚いていました。
退院後も超短波、電位、低周波での治療を続け、いまでは5kmのウォーキングを1時間弱で歩けるまでになりました。
自分の回復力が体のどこからくるのだろうと興味を持ち、電子治療講座の受講も決めました。
これからは講座で得た知識や技術を活かし、自分の周りの友人にも自然治癒力を高めることの大切さや、電子療法の素晴らしさを伝えていければと思っています。

自宅で治療ができるので時間のない私にピッタリです

宮崎県宮崎市在住
中野勝子さん(50歳代)

超短波治療

私は職業柄、いつも肩こりや腰の痛みに悩まされていました。そして、その痛みがどうしようもなくなると整骨院に行き、集中して治療を受けるということを長年繰り返してきました。
そのようなときに知ったのが電子療法でした。きっかけは主人ですが、私の主人もやはり膝や腰の痛みで病院にかかっており、同じように長年痛みに悩まされていました。そんな主人がふとしたきっかけから電子治療講座を受講して専門的な知識を身につけ、自分で治療を続けるうちに、なんと運動や正座ができるようになったのです。私は主人の治っていく様子を目の当たりにして、電子療法ってなんてすごいのだろうと驚かせられました。
私も主人に教えてもらいながら、肩こりと腰の痛みの治療を続けることにしたのですが、なんと私の痛みも治まっていくのです!
治療を始めて2週間ほど経つと、夜はぐっすりと眠れ、低血圧できつかった朝の目覚めも良くなったのです。本当に久しぶりの爽快感でした。
超短波や負電荷など色々な電子療法を教わって治療を続けるうちに、もっと電子療法について勉強したいという想いが強くなり、講座に参加することを決めました。講座では「自分の健康は自分で作っていくもの!」、そしてそのために治療器があるということを学びました。
電子療法は、自宅でいつでも治療することができるので、治療に通う時間も必要なく、私たちのような時間のない者にとって、非常にメリットがある最適な治療法だと思っています。
今、私たちの周りには年齢的なこともあって、肩・腰・膝などの痛みで悩んでいる方が大勢います。また老老介護となり、仕方なく長年連れ添ったご主人や奥さんを施設などに入れなくてはいけない友人、知人が大勢います。そのような現状を見ると、いつまでも健康でいたいと改めて実感させられます。
治療器で健康を取り戻した1人として、電子療法の素晴らしさを多くの人に知ってもらい、皆が笑顔で過ごせるお手伝いができればと思っています。

介護を受けない体づくり

岐阜県多治見市在住
成田浩子さん(60歳代)

「本当に楽しい一生だった」と言える人生が送りたい。
「介護を受けない体づくり」がテーマの電子治療講座は、私が長年考えていた想いと合致していました。
私は若い頃から肩のコリや足の冷えに悩まされており、冬は靴下をはいて寝ても寝つけないほどでした。特に冷えは、年とともに色々な病気につながっていき、気が付けばお医者さんと仲良くなってしまうほど。
病院や薬が身近な存在になり、友人との旅行でも夕食後にみんなで薬袋を出し、「私はコレステロールの薬」、「私は血圧の薬」という具合に、薬が忘れてはならない荷物の一つになってしまっています。
そんなときに出会ったのが、超短波治療器です。何となく良いものだという話に主人と2人、半信半疑で使ってみると本当に気持ちが良く、わずか20分くらいの使用で熟睡してしまうほどでした。
あまりの気分の良さに「今まで色々と試してみたけれど、これは当たりだね」と主人が言ってくれた一言はとても嬉しかったです。
本当に体を温めるというのは、大切なのだと身をもって体感しました。
体を温めることの大切さは分かっても、実際にどう作用するから体にいいのかは分からず、もっと勉強したいと思い電子治療講座を受けることにしました。
毎回分かりやすい話や実際の治療器を用いての実技など、大変勉強になる内容でしたが、完全に自分のものにするには、もっと回数を重ねていく必要があると感じています。
誰もが他人に迷惑をかけない老後を考えています。私も自分の今後のことだけでなく、いつか周りの人たちの健康な体づくりのお手伝いができればいいなと思っています。

電子療法を活用してもっと多くの人を健康に導きたい

宮崎県日南市在住
濱田亜矢さん(40歳代)

超短波治療

私は産婦人科で受付事務をしています。今まで、自分や家族の健康について関心はあるものの、具体的にはどうすればいいのか考えつきもしませんでした。
縁があって今回受講した電子治療講座では「自分の健康は自分で守る」という考え、そしてそのための具体的な方法を学ぶことができました。とてもよい機会を得られたと思っています。
体組成計を使って自分の体を知ることから始まり、健康度チェックや超短波などの実技を交えた講義は非常に楽しかったです。なんだか講義を重ねる毎に自分自身が健康になっていくように感じました。
体の仕組みや働きの勉強では、自分たちの健康を守っていくにはいろいろなことを知り、そして学んでいかなければいけないと実感しました。
最近は年齢的なこともあって、自分の健康に自信がなくなってきました。また、心身のバランスが取れずに悩んだり、イライラしてしまったりと、自分自身に腹が立つこともあります。私と同じような悩みを持つ人は大勢いるのではないかと思いますが、実際どこに、誰に相談すればよいか分からない方もいるかと思います。
体調が悪く来院される方の状態をサーモグラフィで診てみると、体温が低い方が多いように思います。冷え性や低体温になると、病気になりやすくなったり、基礎代謝が低下して脂肪がつきやすく太りやすくなるなど良いことはひとつもありません。
私が勤めている産婦人科では、若い方からご年配の方まで全ての女性に健康で、幸福になってもらいたいと、エアロビクス教室、赤ちゃんとお母さんのベビートーク教室、フォトフェイシャルなどいろいろな取り組みをしています。今回新たに体組成計、超短波治療器、EMS運動器などを導入したことで、さらに多くの方を健康へと導いていけると考えています。
まだまだ勉強することはたくさんありますが、電子治療講座で勉強したことを活かし「自分の健康は自分で守る」という意識を持つ人をひとりでも多くなるようにお手伝いができるようなりたいと思います。

自分に合った治療器で快適に生活できるようになりました

愛知県名古屋市在住
深井美子さん(70歳代)

超短波治療

電子療法とのご縁はEMSから始まりました。健康お話会で超短波治療器と出会い、それ以降冷えやすい私にピッタリと思い、継続的に治療を行っています。
以前、激しい腰の痛みがありました。毎日治療器でケアしているうちに、長時間の座り仕事にもコルセットが不要になり、腰の痛みもなくなったのです。
その後、横になりながら治療ができるということで、電位・温熱治療器を使用しています。これが自分には合っていたようで、使用1日目の朝、全身の軽さにビックリ。久しぶりに下半身のストレッチ(足上げ)がスムーズに行えました。
さらに、いつも夜中に2度もトイレに起きていましたが、今は朝までグッスリです。日々の動作も機敏にできるようになりました。

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100歳になっても元気に踊り続けたい

東京都羽村市在住
藤井ますをさん(90歳代)

超短波治療

私が電子治療を始めたきっかけは、長年悩まされていた“足のほてりと、膝の痛み”でした。長女から「超短波治療器が良いよ」と教えられ、たった一度の治療で足のほてりが解消したときの驚きと喜びは、40年近く経った今でもつい先日のことのように思い出されます。
それ以来、超短波以外の電子治療にも興味を持つようになり、負電荷、マイクロカレント、EMSなども使って治療を続けています。
使い方が簡単なので、進歩を続ける治療器とのお付き合いも安心です。最近使い始めた携帯型マイクロカレント治療器も予想を上回る優れもので、「膝が痛いな」と思って治療を始めると、すぐに痛みが和らぎ驚いています。筋肉トレーニングもEMSで毎日欠かさず行っています。
おかげさまで、長時間歩いても疲れを感じることもなく、娘たちと一緒に行動できます。1人でバスや電車に乗ってどこにでも行けます。
私の健康の秘訣は、前向きで積極的な心を持つこと。お話会があればすすんで参加しています。先生に誉められると気分もウキウキ、人と接することの大切さを改めて思い知らされます。
数年前から踊りを習い始め、週に1回欠かさずに通っています。踊りが今一番の楽しみです。100歳を過ぎても健康で、踊り続けていくのが、これからの目標です。

冷たかった手が温かくなってきました

宮崎県日南市在住
藤浦美枝さん(30歳代)

超短波治療

私が勤めている医院は産婦人科ですが、全ての女性に健康でいてほしいという想いからさまざまな取り組みを行っています。
その中でEMSと超短波治療器を導入したことがきっかけで、電子治療講座というものがあるということを知り受講することにしました。
講座内容など詳しい内容を十分に理解しないで受講を決めてしまい、最初はどうなるだろうかと思いましたが、講師の先生は筋肉の仕組みや解剖学など体の基本的なことを分かりやすくお話されていました。講座は今まで自分が勉強してきたことを再確認できたり、講座に参加した他のメンバーの方との交流につながりとても有意義なものでした。
EMSを使われている方からは「ウエストが引き締まってきた」、「今まで何をやっても続かなかったけど、これなら続けていけそう」などの声を頂戴しています。また、実際に見た目もウエスト周りが引き締まったり、体組成計の結果が良くなっていたりと結果が出てきています。
超短波も「温かくて気持ちがいい」、「腸が弱くて薬を飲まないといけないのに、超短波で治療した日は胃腸の働きが活発になった」、「体の調子が良くなった」など喜びの声をたくさん頂いています。
特に超短波に関して言えば、私自身も体験者の1人です。もともと冷え性があり、悩んでいました。職業柄、人に触れることも多いため、冷たい手で触れることが申し訳ないと思うことが多々ありました。それが超短波を使い始めてからは、以前に比べて手が温かくなってきたように感じています。
また、食事にも気をつけるようになりました。体を冷やす食べ物を控えるようにして、冷え性が少しでも改善するように自分で意識するようになりました。
これは来院される方の言葉にもあったのですが、治療器に頼るだけではなく、自分でも努力する姿勢が大切だということに改めて気付かされました。
この電子療法での体験、実感を少しでも多くの人に伝え、いろいろな症状で悩んでいる人の手助けになれればいいなと思っています。

杖を使わなくても歩けるようになった!

岐阜県多治見市在住
藤澤ヨシエさん(70歳代)

超短波治療

私は6年前に右膝の腫瘤の摘出手術を受けました。術後は、静脈瘤が原因で足のむくみもひどく、痛みで杖がないと歩くことさえ困難でした。さらに、持病の喘息もあり、辛い日々を送っていました。
そんなときに、娘から超短波治療を勧められて治療を始めました。
治療は、娘の指導のもと、お腹、腰、足首に毎日20分、出力を「中」で行います。
毎日使用していると、足のむくみが軽減されてとても楽になりました。そして、驚いたことに杖がなくても歩けるようになったのです。
さらに足ばかりでなく、長年の持病の症状も良くなってきていることに気づきました。本当に超短波の力には驚くばかりです。
今では、杖がなくても歩けるので、やりたいことや行きたいところが増えて楽しみが多くなりました。今後は、ひ孫と一緒に音楽教室に通ったり、友人や知人に治療器を教えてあげたいと思います。

良い出会いで治療器とめぐり会いました

東京都清瀬市在住
布瀬美津子さん(80歳代)

超短波治療

私と治療器の付き合いが始まったのは約1年前のことです。足がジンジンして眠れなかったので、何か良いものはないかと思い、健康機器を販売している電気店に立ち寄ったのがきっかけでした。
店頭で治療器の説明をしてくれた電子療法担当の方が、親身になって話しを聞いてくださり、納得いくまで丁寧に説明をしてくれたので、とてもありがたく思いました。
超短波と負電荷で治療を始めたところ、4~5ヶ月で症状が軽減し始め、よく眠れるようになりました。また、治療器を使う前に比べると、格段に疲れを感じにくくなり、これには驚かされました。いい加減な説明で治療器に関心を失っていたらと考えるとゾッとします。人と人との出会いの大切さを改めて思い知らされました。
私は日頃から歌や絵画、健康に関することなど、興味のあることには積極的であるように心がけて、イベントがあればすすんで参加しています。
これからも生涯「学びの心」を忘れずに、明るく楽しく暮らしていきたいと思っています。それには、まず健康であり続けること。治療器で健康維持に努めていきます。

自分の足で出かけられるようになりました

埼玉県本庄市在住
藤田セツ子さん(80歳代)

超短波治療

私は長らく病院で総婦長として勤めてきたので、体力や健康には自信がありました。そんな私が、本格的に治療器を使うようになったのは平成8年頃のことです。病気になったことと腰を痛めてしまったことがきっかけでした。
治療器自体は、主人が熱心に使っていたこともあり知っていましたが、実際に自分が使うことになった当初は、病気や腰がどこまで良くなるのだろうと不安でした。しかし、今では家や買い物での階段の上り下りが自由にでき、家族と大好きな温泉や自然散策に歩いて行けるようになりました。娘からは「森や山に来ると、歩くのが速くて、追いつくのが大変よ」と笑われるほどです。
本当に治療器を使い続けて良かったと実感しています。
指導や勉強会で習ったことを活かし、朝5時に起きて超短波で治療を始めます。昼はマイクロ波、エアーマッサージ器、低周波で治療を行い、夜は高周波と負電荷を毎日交互にかけて休んでいます。
これからも、自分の足で家族と色々な所へ出かけ、趣味の童謡など興味を持ったことに積極的に挑戦していきたいと思っています。

家族みんなで治療器のお世話になっています

兵庫県神戸市在住
松井千重子さん(60歳代)

超短波治療

私は治療器を使い始めて10年近くになります。60代半ばの頃です。ドアで激しく指を挟んでしまいました。腫れ上がって爪も真っ黒になるほどでしたが、すぐに実施した低周波治療と毎日の負電荷治療のおかげか、驚くほど短い期間で治りました。
また、同じ月に不注意から腰を痛めてしまいましたが、このときにも治療器のお世話になりました。
いつも熱心に治療指導をしてくれる健康倶楽部の担当者の方には本当に感謝しています。おかげで健康診断の結果も異常なく、健康で風邪ひとつひかず健康に過ごせています。
また、姪が便秘が原因の腹痛で入院するほどでしたが、超短波で、肝、腎、腸に1日2回30分の治療を続けたところ腹痛がなくなり、その後は快適に過ごしています。姉は腎ガン手術後の体調不良が軽くなったと喜び、剣道をやっていてケガの多い孫にも電子治療器が役に立っています。

電子療法のおかげで明るい兆しが見えてきました

千葉県千葉市在住
松平美智子さん(70歳代)

私と電子療法の出会いは、昭和40年代の半ば。当時私はママさんバレー、編物、刺繍と色々なことに一生懸命打ち込んでいました。
その頃に友人に誘われて行った治療院で、電子療法を初めて体験しました。20~30分程マットの上にすわるだけの治療でしたが、翌日、肩や腕・手首に「どうしたのかな?」と思うような違和感を感じました。友達に電話したところ、自覚していないけれど酷使した部分や体の弱い部分に症状がでるとのことでしたが、当時は驚きつつもまだ半信半疑。
その後、友人が新しい治療器を購入するということで、古い超短波治療器をもらうことになりました。しかし、疲れた時に思い出したように使う程度で、あまり興味も無く時が過ぎました。
平成5年の春に手足に湿疹、そして次の年も同じ症状に加え、右手首が腫れるといった症状がでるようになりました。診断結果は関節リウマチ、目の前が真っ暗になりました。
それからは全身の関節の痛みに耐え、ベッドで過ごす日々でした。そのような時に、ふと電子療法を思い出し、大学病院での治療の傍ら、アドバイスを受けながら電子療法を行うようになりました。他にも針灸や食事療法など色々なことを試した結果、順調に回復し、明るい兆しがみえてきました。
今では電子療法は私にとって必要不可欠な相棒となり、電位治療器、超短波治療器、低周波治療器などに囲まれた生活を送っています。
また、治療器をもっと効果的に活用するために電子治療講座に参加し、電子療法と体の仕組みについて詳しく学びました。今後は困っている人にも電子療法を紹介していければと考えています。
目の前が真っ暗な状況から今では、フラダンス、卓球、コーラス、手芸と青春まっただ中! 仲間と一緒に楽しく過ごしています。

目覚めが良く、体も楽になりました

福岡県福岡市在住
山川文子さん(50歳代)

私は長年寝付きが悪く、熟睡できていないせいか目覚めも悪く、体がいつもだるい状態でした。背中もひどい猫背になっていて、それを見かねた家族からは病院に行くように言われていました。
娘の知人から評判の良い整体師さんを紹介され、その方の勧めで総合治療器を使って自宅治療で超短波・低周波・電位治療を始めました。
治療を始めて1週間も経たないうちに、体調の変化が現れてきました。夜はいつの間にか深い眠りにつき、朝の目覚めも良く、体が楽に動くようになりました。体調が良くなると精神面も落ち着き、気力が戻りました。治療器を使うだけで、こんなにも早く体調が良くなるとは予想していませんでした。本当に驚いています。
私は以前から、「自分の健康は自分で守る」べきものと思っていました。幸運にも素晴らしい治療器と出会え、心から感謝しています。

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